読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

こじらせ女子のつまらない出来事

長めの文章が好きな方へ

スポンサーリンク

女友達

私なりの「理想の女性像」について考えてみた

たまたま、今後どんな女性になりたいか、20年後にどんな女性になっていたいか、ということを考える機会があった。 いろいろ考えてみると、自分が素敵だなぁ、好きだなぁと思う女性像がふんわりとあって、自分自身からはかけ離れている面もあるかもしれないけ…

愚痴ばかり言う人への対処法、教えて下さい

「本当に辛い、耐えられない」 愚痴や弱音を吐くのが大好きな人っていますよね。 私はどうもその手の人を引き寄せやすいらしく、会うたび、連絡がくるたびに、気づいたらその手の話題に流れてしまう友人、知人が多々います。*1 *1:ちなみに、家族もそうでし…

「やる気がないこと」はヤバイのか、問題について考える

友達がやる気がないことに悩んでいます。悩むほどやる気を出したいなんて、羨ましい。— てぃぐてぃぐ (@tigtig8_hatena) May 28, 2015 こんにちは。 突然ですが、私はものすごく怠け者です。 仕事もギリギリまで手をつけなかったりするし、気が向かないとず…

結婚式に出席すると、その子への気持ちが分かるよね、という話

ここしばらく、第2の結婚ラッシュが訪れたようで、結婚式・披露宴へ出席したり、招待状を受け取る回数が増えてきました。over30あるあるですね。 親しくはしているけれども、学生時代の友人が多くて、披露宴までは呼んでもらえないだろうなぁと思っていた友…

スクールカーストと女子校生活の思い出

前回の記事( 既婚と独身の、とてもよくある分かれ道 - こじらせ女子のつまらない出来事 )に、たくさんコメントやブコメ等、書いてくださってありがとうございました。 (対岸の彼女 (文春文庫) をオススメしてくださった方、早速Kindle版をダウンロードし…

既婚と独身の、とてもよくある分かれ道

わたしには10年以上の付き合いになる女友達が何人もいて、いわゆる中高生時代の仲良しグループとの付き合いが今も続いている。 誰かが結婚するとなれば、披露宴のスピーチから受付、二次会幹事まで全員で分担してきたし、卒業後は互いの誕生日にかこつけて…

周囲のこじらせ女子について勝手にまとめてみるよ(番外編)

前回の記事、大掃除と、周囲のこじらせ女子について勝手にまとめてみるよ(前編) - こじらせ女子のつまらない出来事 に、ブコメくださった方、☆くださった方、ありがとうございます。 そうか、たしかに私が周りの女の子をこじらせてる、と定義するのもおか…

大掃除と、周囲のこじらせ女子について勝手にまとめてみるよ(前編)

土日は基本的にゆっくりと過ごし、台所や洗面所の大掃除も済ませた。ごちゃごちゃしたシンク下がすっきりしたので、だいぶ使いやすく、爽やかになった気がする。 ちなみにこれを取り付けました。ものすごく便利。 配管を避けて棚板が置けるの。台所下と洗面…

披露宴で感傷的になった話

昨日は職場の人の披露宴に出席してきました。 純粋にとてもいい式だった。 新郎新婦がお互いとても愛し合っていて、大切にしていて、お互いの家族にも大切にされてきたということがすごく伝わってきた。ちょっと珍しいくらい幸せが溢れた式でした。